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美容成分配合エイジング※ケアする日焼け止め UVケア ブルーライト・近赤外線もカット!

肌悩み別で選べる!ドクターシーラボ UVケアアイテム

乾燥が気になる方に

  • ウォータープルーフ
  • ボディ

みずみずしいのにサラッとするゲルタイプ

みずみずしいのに
サラッとするゲルタイプ

SPF50+ PA++++

毛穴が気になる方に

  • ウォータープルーフ
  • ボディ

毛穴補正※サラサラの仕上りのミルクタイプ

毛穴補正サラサラの仕上りのミルクタイプ ※ メイクアップ効果による

SPF50+ PA++++

リフトケアが気になる方に

  • ウォータープルーフ

ピンク色のティントタイプのクリーム

ピンク色のティントタイプの
クリーム ※ ハリを与えるケア

SPF50+ PA++++

肌あれが気になる方に

  • 低刺激
  • ボディ

低刺激処方しっとりミルクタイプ

低刺激処方
しっとりミルクタイプ

SPF40 PA+++

マイルドUV
80mL [約3~4ヶ月] 2,484円(税込)

メイクの上から
使える

  • ボディ
  • パウダー

ツヤと透明感をキープ簡単パウダータイプ

ツヤと透明感をキープ
簡単パウダータイプ ※ メイク効果

SPF50+ PA++++

髪やボディーに
全身を守るスプレータイプ

  • ウォータープルーフ
  • ボディ

シュッとひんやりサラサラスプレー

シュッとひんやりサラサラ
スプレー

SPF50+ PA++++

ベビー用
UVクリーム

  • 低刺激
  • ボディ

赤ちゃんの肌にも使えるクリームタイプ

赤ちゃんの肌にも使える
クリームタイプ

SPF30 PA++

肌老化の原因は紫外線!? UVケアの基礎知識

紫外線が引き起こす「光老化」

紫外線によるダメージで、紫外線を浴びた時間と強さに比例し、シミやハリ・ツヤの低下などを引き起こします。これを「光老化」といいます。顔や手にエイジングサインが現れやすいのも、年間を通して紫外線にさらされてダメージが蓄積して少しずつ劣化が進んでいくためです。

紫外線を進行させる2種の紫外線とそのダメージ

紫外線には、A波とB波の2種類があります。

紫外線A波 目に見える変化がすぐに現れないダメージ

紫外線A波は、肌の奥深くにある真皮にまで届き、ハリ・ツヤの低下など時間をかけて光老化を進行させます。

ハリ・ツヤ低下

紫外線B波 目に見える変化がすぐに現れるダメージ

紫外線B波は、肌表面が赤くなる炎症を引き起こします。また、発生した活性酸素は、たとえ紫外線を浴びなくても過剰なメラニン色素をつくり、シミやソバカスの原因になります。

シミ・ソバカス

UVケアは365日必要!特に3月〜9月は入念に

紫外線A波は、紫外線B波の20倍以上の紫外線量で地表に降り注ぐ紫外線の9割を占めています。天気に関係なく、1年中地表に降り注いでいます。
特に3月〜9月は1年の中で最も紫外線量が増える時期なので、入念なお手入れが必要です。

ブルーライトも近赤外線も紫外線に匹敵する美肌の大敵

太陽光の中で今までは紫外線の影響ばかり大きく取り上げられていましたが、実は“ブルーライト”“近赤外線”も紫外線と同じ強いエネルギーを持っています。
ブルーライトはスマートフォンやテレビ、LEDライトなどから発せられて、寝不足など身体へ悪影響を及ぼし、肌老化を加速させる要因になると昨今話題になっています。

知っておきたい! 紫外線のウソ?ホント?

Q. 曇った日は日焼けしにくい?
薄い雲の場合、紫外線の80%以上が通過します。
Q. 家の中でも日焼けするの?
紫外線A波は窓ガラスを突き抜けるため、室内でも注意が必要です。
Q. 水の中は日焼けしにくい?
水はわずかな紫外線しか防いでくれません。むしろ、水面の反射は浴びる紫外線の量を増やしてしまうともいえます。
Q. 日焼け止めを塗っていれば長時間日光を浴びても大丈夫?
日焼け止めは紫外線を防御しますが、汗をかいたりこすったりして、知らないうちに取れていることが多いため、数時間おきに塗り直すことが必要です。

「ちょっとだけ…」と思っていませんか? 意外とあなどれない日常の紫外線量

毎日浴びている紫外線量に要注意!

家事や買い物で、外に出たり入ったりするときに、少しの時間だからとUVケアを怠っていませんか?光老化は、紫外線を浴びた時間と強さに比例して進行します。ほんの少しの時間でも、毎日紫外線を浴び続けた結果、肌に影響が出てくることも。油断は禁物です。

シーン別 UVアイテムの選び方

UVアイテムは、どのようなシーンでUVケアをしたいのかで SPF・PAの強さを選びましょう。汗や水に強いウォータープルーフタイプは、暑い夏におすすめです。

紫外線防止効果の目安

SPF(Sun Protection Factorの略)

主にUV-B(紫外線B波)の防止効果を表す目安の数値。数字が大きいほど防御効果が高くなります。何も塗らない肌は、一般的にB波を浴びてから15~20分程度で日焼けし始めます。

PA(Protection Grade of UVAの略)

主にUV-A(紫外線A波)の防止効果を表す目安の数値。+の多さがUV-Aに対する防御効果の高さを示します。

▲ UVアイテム ラインナップを見る ▲

紫外線に負けない! お手入れ4ステップ

肌老化を進めないためには、UVケアはもちろん、他のアイテムと組み合わせて正しいお手入れをすることが重要です。4つのポイントを押さえて効果的なお手入れをしましょう。

1角質ケア

美容成分の浸透※1を高めるために“角質ケア”で古い角質を落とします。肌状態に合ったケアアイテムで、定期的に肌のターンオーバーを整えましょう。

2保湿ケア

うるおい不足の肌は、キメが乱れ透明感※2を失ってしまいます。さらに、乾燥はあらゆる肌トラブルを引き起こす原因に。肌をうるおいで満たすと肌のもつバリア機能を高めるので紫外線のダメージを最小限にできます。

3美白※3ケア

紫外線ダメージ※4には朝晩のお手入れでビタミンC配合のコスメを与え続けることがオススメ。さらに美容成分を角層に届けるために美白※3ゲルは、適量を“2〜3回”に分けて、少しずつなじませます。

4UVカット

日焼けによるシミやソバカスを増やさないために、“日焼け止め”でこまめに対策しましょう。

  • ※1 角層まで ※2 肌のキメが整っている状態 ※3 メラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを防ぐこと ※4 乾燥
  • * パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na(整肌成分)
お手入れ4ステップのおすすめアイテムはこちら
「UVプロテクトスプレー」をご購入の方へ 必ずお読みください。
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