あなたのお肌は大丈夫!? 環境ストレスでシミ・くすみリスクは4倍に!

私達をとりまく環境ストレスとは?

現代を生きる女性は、過酷な環境にさらされて生活をしています。
それは、忙しい毎日による精神的ストレス・食生活の乱れなどの内的ストレスだけではありません。最新の研究では、紫外線やPM2.5などの大気中の汚染物質、排気ガスやたばこの煙などの有害物質は外的ストレスとなって、メラニンの生成を4倍も促進し、現代女性のくすみや色素沈着の原因となっていることが発見されており、対策が必要です。
ストレス 紫外線 バクテリア 有害物質
環境ストレスによるシミ・くすみのメカニズム
  • 環境​ストレス​
  • 皮膚内での​
    活性酸素の増加​
  • 肌の酸化による​
    バリア機能の低下​
  • シミ・くすみの増加​

汚染物質の付着を防ぐ
防御と抗酸化成分が大事!​

日々の生活の中で、こんなにも
環境ストレスにさらされている!

紫外線量は増加している!

1990年代から紫外線量は増加傾向にあります。
特につくばでは、2010年以降紫外線量の多い年が続いています。

紅斑紫外線量年積算値

出典:気象庁データ「国内の紅斑紫外線量年積算値の経年変化」

意外に多い!
地下鉄のPM2.5濃度

大気汚染物質といえば地上にあるものと思いがち。ところが近年、日本の地下鉄の駅や構内のPM2.5の濃度が最大で、地上の5倍もあったという調査結果が発表され話題に!

地下鉄のPM2.5濃度
大気汚染物質PM2.5は
日本全国に拡散!

全国的に大気汚染物質PM2.5の数値は上昇しており、例年3~5月にかけて濃度が上昇する傾向に。

※地域によって濃度には差があります。

PM2.5濃度全国分布

PM2.5 Date2015年4月18日12時
出典:環境省「平成27年度黄砂飛来状況調査報告書」

環境くすみを防いで、輝く肌を手に入れるために

1 美白ケア
「美白成分」や「抗酸化成分」の
スキンケアアイテムを取り入れる

シミ・くすみの原因はさまざまで、紫外線によるシミや肝斑等、効く成分は異なります。だからこそ美白は働きの異なる成分の入った化粧品を複数取り入れるのがベター。何もしなければ悪化するばかりなので、あきらめず、美白化粧品(美白化粧水・美白美容液・美白クリームなど)で根気よくケアすることが大切です。
口コミやランキング等で製品情報を比べてみましょう。

主な美白・ツヤ成分
2 UVケア
紫外線が少ない時季でも
油断は禁物
日焼け止めは年間を通して必須

紫外線は一年中降り注いでいます。せっかく美白ケアをしても、無防備に紫外線を浴びていたら台無し。日焼け止めで紫外線をカットし、シミやダメージの原因から肌を徹底して守りましょう。

3 角質ケア
古い角質を溜め込まないためにも
週1〜2回はお手入れを

肌表面に残るメラニンを含む古い角質は、くすんで見えるだけでなくターンオーバーが乱れる原因に。寒い季節は必要ないと思われる方も多いですが、代謝の悪くなる季節ほど角質ケアは丁寧にすることが大切です。

4 クリニック
皮膚科医による
スペシャルアプローチ

シミ対策・くすみ対策には、専門家による薬の処方もあります。また、抗酸化作用の高い高濃度ビタミンC点滴や美白&抗酸化作用の高いグルタチオンを配合した白玉点滴などもあります。

創業者・名誉会長・消費品開発部門 城野 親徳

ドクターシーラボについて​

「肌トラブルに悩む全ての人々を救う」ために
皮膚の専門家が作ったメディカルコスメ

ドクターシーラボは、1995年皮膚の専門家によって始まりました。
創業当時世の中には、国内外の華やかなメイク用品があふれていましたが、その一方で「自分に合うスキンケアがわからない」「肌トラブルを繰り返してしまう」という基礎化粧品に対する不安や不満の声が多くありました。
その状況を目の当たりにした皮膚の専門家である城野は、「本当に大切なのは毎日のスキンケアである」と気づき、「本当に肌にいい化粧品を作ろう」と商品開発をはじめ、ドクターシーラボが生まれました。
現在も、皮膚科学やバイオテクノロジーに裏づけされた商品の研究・開発で、お客様ひとりひとりが限りなく輝くためのサポートを続けています。

株式会社ドクターシーラボ 創業者・名誉会長・商品開発顧問 城野 親德株式会社ドクターシーラボ 創業者・名誉会長・商品開発顧問 城野 親德
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