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2002年、ジェノマーは若返りのホルモンである「ヒト成長ホルモン」に着目し、独自に処方設計した「H.G.H」を配合することで、肌を内側から若返らせるエイジングケア化粧品として、ナイトアップクリームを中心に誕生しました。
2008年、肌のエイジングに極めて効果的な3種類のグロースファクターに着目し、「EGF」「bFGF」「IGF-1」を配合した美容液「3GFシグナルエッセンス」を発売いたしました。
そして、2010年2月17日。
「ヒト成長ホルモン」の分泌を促す「Neo-H.G.H」と、3つの「Growth Factor」を融合させて、まるで、肌を新しく再構築したような、よりパーフェクトな肌に導く「Neo Act Cosmetics」として画期的な進化を遂げて生まれ変わります。
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代表取締役社長 石原 智美

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取締役会長 兼 開発管掌役員 城野 親徳

昨年11月に東京青山にて新商品お披露目会を開催いたしました。
メインの会場のほかに3つの部屋をご用意し、今回発表の商品コンセプトである「ヒト成長ホルモン」の分泌を促す3つのキーワード「眠り」「香り」「Science」を体験していただき、それぞれの部屋に隠されたキーワードを3つ繋げて1つのキーワードを完成させるというオリエンテーリングを実施し、ゲストの皆さまに大変喜んでいただきました。
3つのお部屋から完成されたキーワードは「Neo Act Cosmetics」。
ヒト成長ホルモンの分泌に働きかけ老化を食い止め、さらに新しい肌の生まれ変わりをサポートするという全く新しい概念のコスメということなのです。是非、最先端エイジングケアコスメ ジェノマーにご期待ください。





