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青汁

相談者:フランシスカさん

相談日時:2014/09/20 20:06:02回答残り時間:受付終了

青汁

貧血予防に青汁を飲んでいるのですが、青汁の成分って熱に弱いのではないのでしょうか?箱にはホットでも飲めると書いていましたが、それで成分が壊れるってことはないのですか?それともすでに何か加工されているということなのでしょうか?
カテゴリ:
貧血予防
解決済み
あるある〜

0

回答3:マメタローさん

回答日時:2014/09/21 20:57:22

補足です。

「お湯」とは温めた水の意味です。
冷たさを和らげる温度のことです。
だいたい40℃前後辺りから上の温度をお湯と定義しているかと思います。

80℃以上は熱湯と定義されていたかと思います。
熱湯で作る飲み物には「熱湯で溶かして」などと記載されます。

熱で壊れやすい成分の代表としてとりあげられるのがビタミンCです。
お湯であれば問題ないと思います。
ただし、水分/酵素/空気などの条件に熱という要素が加わると
成分の変化が水の場合よりも速くなるので、作ってから飲み終わるまでの時間にも気を配ると良いかと思います。

あくまでも、一般論です。

気になるようでしたら、シーラボさんにお湯の温度を具体的に聞いてみてくださいね。

ベストアンサー
なるほど〜

1

お礼コメント

「お湯」とは温めた水だったのですね。
冷たくない程度にして飲んでみようと思います。
ありがとうございました。

回答1:まんまるさん

回答日時:2014/09/21 19:40:59

フランシスカさんへ

あれ??私も青汁を飲んでいますが、どこの会社のペーパーかは忘れてしまいましたが、熱には弱い成分がはいいっているのでホットはNGだと見た覚えがあり、それ以来私は冬でも冷たいまま飲んでいます。
せっかく体にいい成分が含まれているのに、それが熱のせいで壊れてしまうと、だから摂取しても効果が薄れてしまう、と書いてあったように思います。



なるほど〜

0

お礼コメント

シーラボの箱には「お湯でも」と書いてあったので、質問してみました。ありがとうございました。

回答2:マメタローさん

回答日時:2014/09/21 19:44:03

フランシスカさん、こんばんは。

一般的に、青汁には熱に弱い成分が含まれています。
熱湯を注いだり、青汁を何かに入れて沸かすのはやめた方が良いと思います。

寒くなってきたので温かくしたいのであれば、
ぬるめの温度60℃くらいであれば、成分は壊れないと思います。

青汁に含まれる成分が、どのくらいの熱で壊れるかは諸説あります。
各社の製法や成分の組み合わせにもよるので、
製法に関してはシーラボさんに確認してください。

一般的に言われているのは、80℃以上で成分が壊れるということですね。

気をつけていただきたいことがあります。
青汁を作ったら、すぐに飲みましょう。
長い時間が経過すると、成分がどんどん壊れていきます。
作り置きをして温め直すのもダメですね。

もし成分が壊れるのが心配なのであれば、
ホット専用の青汁を販売している他社もありますので、そちらを検討されるのも良いかと思いますよ。

参考まで。
なるほど〜

0

お礼コメント

こちらの商品の箱には「お湯でも」とありましたが、ぬるま湯という意味だったのでしょうか?成分が壊れない程度の暖かさにして飲みたいと思います。ありがとうございました。

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