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肝斑(かんぱん)

肝斑(かんぱん)とはしみの1種です。普通のシミとの見分け方は、左右対称であるかどうか。左と右に、同じ位置に出来るものは肝斑の可能性が高いです。原因は老化だけでなく、ストレスや女性ホルモンが大きく影響していると言われています。妊娠や出産で悪化するものも肝斑(かんぱん)を疑ってみてください。
こちらでは、肝斑のお悩み・アドバイスも掲載しております。

kanpan

肝斑(かんぱん)のお悩み

肝斑(かんぱん)に関するお悩みと回答をチェックしよう!肝斑(かんぱん)が気になる方必見の技が盛りだくさんです。

相談者:akikoさん

相談日時:2013/03/09 16:22:34 回答残り時間:受付終了

かんぱん シミ

かんぱん と シミ の違いがよくわかりません。
カテゴリ:
肝斑(かんぱん)
解決済み
あるある〜

24

回答2:kimiyさん

回答日時:2013/03/10 02:32:18

akikoさん はじめまして。
私も自分にあるシミが肝斑なのかと思い調べたことがあります。
シミには肝斑,雀卵斑、老人性色素斑、脂漏性角化症、炎症後色素沈着などがあります。
身体にメラニン色素が蓄積され色素沈着となり、この色素沈着のことをシミといいます。

シミのできる原因はさまざまですが80パーセントは紫外線によるものです。
紫外線のほかにはホルモンバランスの崩れや睡眠不足、剃刀負けやにきび痕などの皮膚への刺激、加齢による代謝力の低下などもシミができる原因です。

肝斑は、成人女性の顔面にみられる褐色の色素沈着で、女性ホルモンと日光が関係します。肝斑は、ほほ骨のあたりや額、口の周辺などにシミが左右対称性に現れるという大きな特徴を持っています。30~40歳代に発症年齢が集中しています。症状が見られるのはだいたい50歳代後半まで。妊娠や経口避妊薬が発症を促したり、症状を悪化させたりすることから、肝斑の発症には女性ホルモンが何らかの形で影響していると考えられています。またストレスが発症の要因であると同時に、シミができたというストレスがさらに症状を悪化させるといった悪循環も見られ、ストレスとの深いかかわりも指摘されています。

しみは、年齢と日光による表皮細胞の老化がもとになって生じる色素沈着です。
メラニンはメラノサイトというメラニン産生細胞でつくられたあと、まわりの表皮細胞へ分け与えられます。正常の表皮細胞はもっているメラニンとともに45日程度で垢になって落ちていくサイクルを繰り返しているのに対して、老化と日光によってダメージを受けた表皮細胞はそのサイクルがおかしくなり、メラニンをうまく捨てられなくなってしまった結果、色素沈着を生じると考えられます。参考になると良いですが・・・
ベストアンサー
なるほど~

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07.19

肌悩みが多い中、シミ対策を最優先してここ数年377VCを続けていたのですが、期待の成分がたくさん入っているこちらが新登場したので購入してみました。しっとりコクのあるテクスチャーで、濃密な美容成分がしっかり肌に入る感じで、使い心地がいいです。毛穴、シミの改善を願いつつ、まずは一本分様子を見ます。

(さゆき)

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